加藤綾子夫に出水麻衣の元カレ報道 花形女子アナの“半径5m”恋愛事情が露呈しちゃった

2021/06/10 06:00配信【日刊ゲンダイ】

出水麻衣アナ(C)日刊ゲンダイ 出水麻衣アナ(C)日刊ゲンダイ

カトパンこと、加藤綾子アナの結婚で、期せずして女子アナたちの交際ネットワークが露呈したと話題になっている。

■TBS出水アナとフライデーの過去

 加藤アナの結婚相手、高木勇輔氏は、かつてTBSの出水麻衣アナのお相手として、フライデーに激写されていた。

 それは6年前の15年6月の夜のこと。仕事帰りに東京・青山の寿司店で高木氏は出水アナと待ち合わせし、出水アナが高木氏の腰に手を回し、しなだれかかったり、肩を寄せ合ったりのイチャイチャで、路チューまで。「見ているコチラが恥ずかしくなるほどだった」とフライデーは再録している。

 女子アナ好きはそこここにいるが、高木社長も女子アナキラーのひとりだったようだ。

「さらにさかのぼること2010年のこと、出水アナは別の会社社長とのキス現場をフライデーされているんです。この男性も別の女子アナとゴールインしていて、相手はカトパンのフジテレビ同期で私生活でも親交のある椿原慶子アナなんです」と、スポーツ紙芸能デスクがこう続ける。

「加藤アナはこれまでEXILEのNAOTOやダルビッシュ有らとの交際を取り沙汰されるとファンから心無い言葉を浴びせられるなど、肩身の狭い思いをしたこともあったそうです。その反動もあってか、最近の女子アナはフジにとどまらず、食事会も仲間内に限定して局近くのホテルで集まっていると聞いていました。スキャンダルやバッシングの予防にはなるのかもしれませんが、恋人も結婚相手も仲間内のさして広くないネットワーク内で回っているという展開が露呈してしまったようにも見えますね」

 女子アナの世界には「30歳定年説」というものが根強くあり、どんなに人気で高視聴率を稼いでも、何年かすると次の新人が売り出され、会社にとどまるとどまらないに限らず、第一線から退くのがテレビ界の常。不安定な女子アナが、目の前に現れたヤリ手青年実業家に飛びつくのもムリはない話か。


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